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一般社団法人
ことばサポートネット
発音の心配事に
言語聴覚士がいつでも寄り添える
体制づくりをすすめています。
※言語聴覚士は、国家資格を持つことばの専門職です。
ことばのご相談受付中です
国家資格を持つ言語聴覚士が対応しています。
担当者の国家資格は、法人で全て確認しておりますので、
安心してご利用ください。
居住地域、年齢に関わらずご利用いただけます。
海外在住の方には、できる限り時差に配慮させていただきます。
お名前など個人情報に関わる内容を伏せて頂ければ、
ご担当の園児さん、児童さんについての先生からのご相談にも対応しております。
※この事業は、ことばの心配事の相談先の不足について、問題意識を持ってくださる
有識者の方、専門家の先生、地域の皆さまのご協力のもと実施しております。


録画配信開始:「言語聴覚士のための小児科医師による乳幼児健診のお話〜多職種連携に向けて〜」
専門職の皆様にお知らせいたします オンライン講座の録画配信を開始いたします。 公開期限:2026年9月23日(水) 2026年6月20日に、あのねコドモくりにっく院長 小児科医の本田 真美(まなみ)先生にご登壇いただいたオンライン講座「言語聴覚士のための小児科医師による乳幼児健診のお話〜多職種連携に向けて〜」の録画配信の準備が整いましたので、お知らせいたします。 ※イベント当日のチケットをご購入された方には、今回の動画を無料提供しています。7月16日、Peatixのメッセージフォームよりご案内をお送りいたしましたのでご確認ください。 講座の情報はこちら👇 【録画配信】 言語聴覚士のための小児科医師による乳幼児健診のお話〜多職種連携に向けて〜 ※本講座の録画配信は、著作権・個人情報等に配慮し、音声や映像の一部をカットしたダイジェスト版です。当日の講義と同一ではございませんのでご了承ください。 ■講師 : 医療法人社団のびた 理事長/あのねコドモくりにっく院長 小児科医 本田 真美先生 ■視聴時間 約1時間10分 ■配布資料...


【録画配信8/11まで】発達性協調運動症(DCD)についての基礎知識と支援~学齢期に抱える困り感と幼児期からできること~
専門職の方へお知らせします 再度のご案内になりますが、今年5月に開催したオンライン講座「 発達性協調運動症(DCD)についての基礎知識と支援~学齢期に抱える困り感と幼児期からできること~ 」の講義録画を8月11日(火)まで公開しております。 講師は、日本福祉大学 教育・心理学部教授 言語聴覚士の中嶋理香先生です。本講座のために、文献や論文を網羅した情報量満載の配布資料もご準備いただきました。 ・お箸やスプーンをうまく使えない ・縄跳びが苦手 ・姿勢が崩れやすい ・工作に参加しない ・文字や絵を描くのに時間がかかる など、園や学校での活動や日常生活の中で、行動がワンテンポ遅れたりやる気が無いように見えたりするお子さんの背景に、DCDが関与している場合があります。 本講座では、お子さん達の困り感の一つである発達性協調運動症(DCD)に焦点を当て、基礎からご解説いただいています。 発達性協調運動症(DCD)という言葉は知っているが実際に支援をした経験は少ない、 ことばの支援の中でDCDの診断があるお子さんに時々会うのでこれから勉強したいと思っているとい


【外部セミナーのご紹介】東大病院 摂食嚥下センター上羽瑠美先生のご講演
専門職の方へご案内申し上げます。 2026/7/22水曜日、先日ご登壇いただきました東大病院井口はるひ先生のご所属先、東大病院摂食嚥下センターでセンター長をされている上羽瑠美先生が「神経難病の栄養療法UPDATE」にご登壇されますのでご紹介いたします。 ご関心のある先生がいらっしゃいましたら、是非添付のPDFをご覧ください。 ※当法人主催のセミナーではございません。お問い合わせは主催者様へお願いいたします。


【オンライン講座開催のお知らせ】こどもの『食べようとしない』(偏食少食:小児摂食障害)親子支援の基本
専門職の皆様へのお知らせです。 こどもの食事について、 「口周りには大きな問題がないのに、食べようとしない…」「白いものしか食べない」「あんぱん以外は食べない」「同じフライドポテトでも、ここのお店のものしか受け付けない」…など食事に関する保護者のお悩みの声を耳にすることは少なくありません。 「保護者へ偏食や少食のとらえ方、対応の具体策をどのように助言すればよいか迷う」 そのような経験はありませんか? 2026年9月4日(金)、オンライン講座 「こどもの『食べようとしない』(偏食少食:小児摂食障害)親子支援の基本」 を開催いたします。 今回の講座では、偏食少食を「感覚や機能面の問題」だけで捉えるのではなく、その背景にあるさまざまな要因やタイプを整理し、親子への支援の基本的な考え方について学びます。 専門職の皆さまとじっくりと学ぶ時間を一緒に過ごせたら嬉しく思います。 【タイトル】 こどもの『食べようとしない』(偏食少食:小児摂食障害)親子支援の基本 【講師】 合同会社STリハビリ代表 室田 由美子先生 言語聴覚士、小学校教諭・特別支援学校教諭..


新規アプリ追加❤️「ことばの教材シェアリング」内、教材ゲームアプリのご紹介
専門職の皆さまにお知らせいたします。 当法人では、言語聴覚士やことばの教室の先生方向けに「ことばの教材シェアリング」を運営しています。 新しい教材を順次追加しており、7月にはアプリ教材 「どうぶつさがしゲーム(文字探し)」「おといくつ?(おとのかずクイズ)」「かくれた文字はなあに?」 を公開しました。 【どうぶつさがしゲーム(文字探し)】 こちらは、ターゲットの文字を文字カードまたは単語カードから探し出して、正しいカードを選ぶとどうぶつさんが出てくるゲームです。 初めの画面で、 ①一文字にするか単語にするかを選びます。(ひらがな OR ことば) ②カードの枚数を選びます。(4、8、12、16、20) ③正解の数を選びます。(1、3、5、ランダム) ④ターゲットの文字を選びます。(文字の表から選択) ①〜④の設定が終わったらゲームスタートです。 例えば、「ひらがな」「8まい」「3こ」「あ」を選択すると、以下のようなゲーム画面になります。 「あ」のカードを正しく三つ選ぶことができたら、下の画面になります。 オンラインで行うときは、保護者の方に「


【開催報告】機能性構音障害・口蓋裂の構音障害 音作り実技講習会 〜す・つ・ず編〜を開催しました
当法人では、機能性構音障害・口蓋裂の構音障害の臨床に携わる言語聴覚士・ことばの教室の先生等のお役立ていただけるよう、機能性構音障害(異常構音を含む)や口蓋裂等による構音障害の臨床に役立つ構音点の位置付け法の実技講習会を行っております。 2026年7月10日(金)、「機能性構音障害・口蓋裂の構音障害 音作り実技講習会 〜す・つ・ず編〜」をオンラインにて開催いたしました。 ◾️講習会の内容 機能性構音障害・口蓋裂の構音障害 音作り実技講習会は、東京大学医学部附属病院の髙橋路子言語聴覚士(日本口蓋裂学会認定師)を講師に迎え、系統的構音訓練・構音の位置付け法に基づいた構音指導の具体的な方法を学ぶシリーズです。毎回テーマとなる音を設定し、実技を交えながら目標音の導き方を学びます。 今回の講習会は「す・つ・ず」を取り上げました。 実習チケットでご参加いただいた皆様とは、ビデオ・音声をオンにした状態で、実際の構音訓練場面を想定したシミュレーションを行いました。講師からは、一人ひとりの口唇や舌の動き、呼気や声の状態に合わせて具体的なフィードバックがあり、
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